お金とは、どういうものなのか?お金の歴史を辿ると物々交換 - ネットビジネス、情報商材で稼ぐ為の「基礎知識」と「間違いだらけ知識」マネースタイル【Money-style】 

お金とは、どういうものなのか?お金の歴史を辿ると物々交換


勇人です。


初めての投稿となりますが
今回のテーマは、お金とは、どういうものなのか。


これについて、学んで頂きたいと思うんです。


最初のプロフィールでも、お話したように、
本ブログのテーマは、「お金」です。


そしてお金を稼ぐと言うよりは、
僕は、どうせなら、「お金に好かれて欲しい」と
考えています。



お金の存在、価値、意識を追及すれば、
自然にお金が入ってくるようになってくるものです。


現実問題、僕は色々な経験を経て
「稼ぎたい」という意識だけでは、
お金持ちには、なる事ができないという事を
痛感しました。


そして、お金について学んでいく度に、どんどん
お金が勝手に入ってくるようになったのです。



そこで今回は、「お金とは、そもそも、どういうものか」
これいついて、学んで頂ければと思います。



お金とは、どういうものか?

お金と物々交換

元々、お金というものは、存在しませんでした。



例えばお金が無い時、漁師さんは、
魚を捕まえて 「魚が欲しいな」という人に
自分が釣った魚を提供して、その代りに
肉と交換したり野菜や果物と交換したりしていました。



つまり、物々交換をしていたのです。



しかし、物々交換と言っても
全く同じように欲しい物を手にいれようとしても
自分の持ち合わせている物を欲しい人が
出てこなければ成り立ちません。


そこで生まれたのがお金。

お金は、物々交換の仲介の役割だった。




お金というのは、「基本、何でも交換できるもの」だったのです。



人々の物々交換の仲介役になった、皆平等の価値を持つ、
お金というアイテムが生まれる事で、人間は、
「欲しい物を手に入れやすくなった」というわけなのです。



例えば僕らがコンビニでコーヒーを買う時でも
150円とか支払いますが、あくまでも150円とコーヒーが
交換された
というだけの話です。



そしてそのお金は共通の価値を持っているので
コーヒーを売ったお店は、その150円を自由に使う事ができるのです。




僕もまだまだ、物々交換の時代のイメージが分かりませんが
少なくても、お金が誕生した事によって経済も発展して、
商品とサービスがどんどん広がり、そして僕らも
「何かを欲しい」という欲求が大きくなってきているのです。




一度、物々交換の世の中だったら、
「どのようにすれば豊かな生活が送れたのだろうか。」


是非、この問題について考えて頂ければと思います。


それでは勇人でした。





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