鈴木正行の評判を中立な立場で明かします。 在宅中国貿易ビジネススクール - ネットビジネス、情報商材で稼ぐ為の「基礎知識」と「間違いだらけ知識」マネースタイル【Money-style】 

鈴木正行の評判を中立な立場で明かします。 在宅中国貿易ビジネススクール

勇人です。


ゴールデンウィークも終わりましたが
本当に一瞬でした。


僕の場合は、GWは、いつもと変わりありませんでした。


いつでも休めるので、わざわざ
世間の人が休みの時に遊ぶ何てことは
したくありません(笑)


だから いつもと同じような生活で
特別にどこかに遊びに行くこともしませんでした。



本当に「ここぞ」とばかりに人も多いですし。

本日は、批判の現状と
鈴木正行の在宅中国貿易ビジネススクールについて
少し書いてみたいと思います。

鈴木正行 在宅中国貿易ビジネススクール

在宅中国ビジネス
■特定商法取引法に基づく表記
商品名 在宅中国貿易無料ノウハウ公開キャンペーン
販売者 ハイパーマーケティングホールディングス株式会社
運営責任者 加藤行俊
所在地 東京都中央区入船2丁目2番地14 U-AXIS 6階

http://zaichu7th.jp/lp/results.html



以前から、この在宅中国貿易という
教材(塾)を出していました。

そのとき、公開されていた実績は、

・4人に3人が結果を出している
・平均月商は毎月50万円以上
・指導を受けた90%以上が満足している



というものです。

既に7期に渡り公開されているので
悪いと言う事は、僕は感じません。


また内容も 過去にコンテンツを見ましたが
現実的です。


多少の誇大広告部分は避けられないけど
確かに外注などを使って展開していくのが
今や王道と言えば王道です。


価格は高いので、
批判しているブログも凄く多いです。


しかし、この鈴木さんそのものは
7期という実績を積んでいますし
成果が出せている人が居るのも事実です。



もちろん簡単なようで難しいのは事実ですが。


本人曰く、プラチナプランの100万円を推奨しているようですが
この価格にも感じ方があるはずです。

価格の価値感の違いと情弱層と中級者層


僕自身も批判する事がありますが
余程のゴミみたいなものしかしません。


中でも情弱層を狙って金を吸い上げるだけのようなものは
同じネットビジネスで稼ぐ人間としては、許せません。



ただ、管理しているわけじゃないので、
全ての怪しいものの記事を書いてるわけでは、ありませんが
見れば、本物か偽物かは、明確です。



ここで言える事は、
100万円も高額を取るなんて割合わない!と
批判する人も居る筈です。


でも、それって浅はか過ぎるんですね。


そもそも 100万円という数字は、
鈴木正行の実績、経験、そしてコンサルに対する価値です。


「価値を感じるかどうか」ですが
長い目で見て 「この人に教わりたい」そう思うなら
100万円は、高いと思いません。


もちろん100万で稼がして貰える…といった思考で
情報商材のセールスページで興奮するような人や
依存心の強い人には、高いとかそういった批判も
綺麗なものになるかもしれません。



しかし、そういった依存心の強い人は
永遠に稼ぐ事ができないわけです。



多くのブログやサイトがあるけど、

高額案件=悪い物

といった感じで記事を書いてる人が居るけど
逆にそういった物を見て 共感しているようなら
「まだまだ」です。


そしてそういったサイトの多くは、
必ず、お薦め商品として商材を売るのですが
それに手を出す事が吉なのかと言えば、そんな事も無いのです。



僕だってコンサルしようとなると
それ相応のお金を貰いますが
これは自分の収入に対してコンサルに
費やす時間を考慮すれば お金の無い人から見れば
高いとか思われるかもしれませんが、
「時間を割く」という点では、そのぐらいのお金を貰わないと
バカバカしくてやってられないのです。



中にはぼったくりで100万円取ろうという輩もいるのですが
収入が多い人ほど、サポートやコンサルの手間を考えれば
高くなるのは、当たり前です。



ただ、鈴木正行を推薦しているわけでもないです。


実際に今の情報業界が歪んでいて
商材を選ぶとかノウハウを学ぶにしても、
初心者ほど「何をどう捉えれば良いか」が
分かりずらいと思うのです。



そういった部分で 今回の鈴木正行さんについて
書いてみました。



人の意見というものには
必ず「誰かを対象にしたものである」ので
それが自分が取り込んで正しい情報かを見極める事が
大事です。


価値がないといえど、どういう人には価値があり
どういう人には価値があるのか。


これは多くの教材でも言える事です。

中国貿易ビジネスが稼ぎ易いのか稼ぎ難いのか。


ちなみに中国貿易そのものについては
僕は嫌いです。


確かに安いと言っても
別に国内の転売ビジネスでも稼げてしまう方法は
幾らでもあるので、中国なんて国を跨ぐ必要もないと考えてます。



ですから本記事では、中国貿易ビジネスを推奨するわけでもなし
鈴木正行を推薦しているものでもありません(笑)


ただ実際に、中国転売でお金を稼いで
今回の鈴木正行のように、情報ビジネスを取り入れるという
行動パターンは、正解だと言えます。


自分で稼ぐよりも教える事の方が儲かるという事は、
全てのビジネスで、言える事なのです。





あくまでも 中立な立場としての意見ですが、是非参考にされてください。




それでは勇人でした。



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