ネットの誹謗中傷を消す為の最善の方法 - ネットビジネス、情報商材で稼ぐ為の「基礎知識」と「間違いだらけ知識」マネースタイル【Money-style】 

ネットの誹謗中傷を消す為の最善の方法

勇人です。

いつも購読有難うございます。


先日も少し触れましたが、
以前に紹介した、ASSという教材ですが、
現在サポートも対応しながら、非常にアツい結果が
連発しています。


「今まで稼げたためしがない」そんな人も、
今回のASSは、すごく手堅い商品です。


http://blog-imgs-92.fc2.com/m/o/n/moneystyle5151/image151.gif

おまけに スタート&ゴール というものですが、
本当に稼げずに終わりたくない、もう情報に騙されたくないという
方は、是非一度目にする事をお勧めします。



本日は、ネットでの誹謗中傷
そんなテーマで進めていきたいと思います。


ここ最近、色々とインターネットを見ていると
本当に醜いほどの批判をされている商品を
見かけることが多々あります。


自分は、あまり批判をしたりしませんが、
批判する人、批判される人について書いてみたいと思います。



その一例として取り上げることは、
ただ、純粋に管理人の価値観で記事を書いているもの。

そしてもう一つは、

自分の商品を売りたいだけで関係なく批判しているもの。


少なくとも、情報商材業界で考えると、
皆が完璧だと思える商品など、存在しませんから、
売れれば売れるだけ、稼げば稼ぐだけ批判が出てくるのは、当然です。


これは、リアルビジネスの商売でも同じく言える事で、
飲食店でも、10人が美味しいと感じても、100人、1000人と
来客が増して来れば、味覚、感じ方なども個人差が出るものですので
「美味しいと思わない人」が出てくる事は、当然の話なのです。



ここで少し考えてほしい事が、批判をされる側の問題です。

ネットで稼ぐと批判される。


どうしてもネットで稼ぎだすと批判されることが多くなります。

人気商品などでは、手に取る人も興味を抱く人の数も
圧倒的に多いので 皆が皆、満足するような事ってのは、有り得ない。


だから、稼ぐ→批判も出てくる


そんな図式になるものです。


しかし、批判されると、ここで販売する側、
稼いでいる側は、気持ちよくありません。


もちろん、「客が奪われるのではないか」そう考える人も居るはずです。


現実的にこれをいうと、ちょっと書かれたぐらいで、その内容をもとに
客離れを起こすような人は、「本来の客じゃない」という事です。


そして露骨に商品の批判をして客を取るようなマーケティングでは、正直なところ
その客により、今度は、自分が批判されることもあるという事。


基本的には、”正々堂々とビジネスをする””疚しい事がない”ならば
何ら問題がないという事です。


自らが正しい事を取り組んでいて、批判された場合、
その批判で心を奪われるような客は、自分の客では、ないという事です。


ここ最近見ていると、私の元にもリアルで相談があるのですが
いつも言う事は、『放っておけばよい』という事です。

ネットの情報は、価値観で大きく変わる。


ネットで何かを提供したり売る場合には、
当たり前ですが、賛否両論も出てくる話です。


どこかのお店に食べに行って、美味しい、美味しくないが
出てくるのと同じ事。


ただ、一生懸命作ったものであるからこそ、
文句を書かれるとテンションも落ちたり感情的にもなる。


それが、事実であろうと営利目的であろうと 必ず出てくるものなのです。

ネットの批判は、まとも相手をすると損失になる。


そして、ここからが本題。

誹謗中傷や批判は、目障りですが、
本当に相手を懲らしめようと思うと一筋縄では、いかない事が多いです。


自分も過去に争った経験もあるのですが
お金も時間も労力もかかります。


また、そういう批判を消すなどを商売としている、
弁護士も数多く居るのが現状です。


しかし、この人たちが使えるか?と言えば、
大半が役に立たないケースが多いです。


過去の事例で見ると、費用だけ払っても、その削除行為が
大混乱を招く事があります。


1ブログ1サイトで削除要請をして消しても、今度は、
反応した事を良い事に 複数ブログを作られて、また書かれた場合、
2個、3個と出てきてしまいます。


そうすると、またそのブログやサイトの情報を調べないと
いけませんので、事実上、別料金になってきます。


弁護士さん 儲かって仕方ないね‥というのが、本質的なところです。


しかし、実は、このような手立ても何の解決策にならず
やるならば、本人を割り出して、しっかり話をして、意欲を
完全に失わさせる事がポイントなのです。


情報商材の販売者の方でも、頭にきて
記事を消したいと弁護士などに相談する人も多いですが
とくに稼ぐ系のものなどの削除は、到底難しい領域です。


その理由は、稼げると謳って表に出る時点でも、
一般的に見れば、怪しいとか詐欺じゃないかと 捉えられて当然だからです。


よく、名誉棄損、業務妨害など 色々と並べている方がいますが
稼げる、儲かるなどを謳いつつ、名前を出せば、批判は覚悟しておくと良いでしょう。


どれだけ努力して 良い商品でも、万人が満足するものは、
何もないという事です。


そして、それらの記事を消したいと思って、相談して、
ほいほいと削除できる可能性があるように見せてくるような
弁護士などは、僕からすれば、『金食い虫』にしか見えません。



では、誹謗中傷や批判の的になった場合の最善の方法が何かというと、
もしも、自分が批判の的になった場合は、とにかく見ない事。
実はこれが、得策です。




人間は、人の心が分かると、気が狂う とよく言われますが
まさにそれと、同じような考え方です。


影口に近いわけですから、気にする必要もないです。


追求し始めると、お金も減るし時間も減ります。
どんどん悪環境を作る結果に陥りますので、くれぐれも気を付けましょう。



それでは、勇人でした。


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