関根義光がGoogleを相手に裁判を開始。裁判の結末は… - ネットビジネス、情報商材で稼ぐ為の「基礎知識」と「間違いだらけ知識」マネースタイル【Money-style】 

関根義光がGoogleを相手に裁判を開始。裁判の結末は…

勇人です。


いつも購読して頂いて有り難うございます。



ここ最近、メルマガに登録したいという
要望を貰うのですが、配信する事が面倒なので
現在募集しておりません(笑)




読者を集めて 登録しろよ!と言わんばかりの
人達が多いけど、僕の場合は、閉鎖しています。





また、今後はオープンする予定だけど
まだ発行する気分というか時間もない。




なので やらない。




それだけの理由ですが、また近日中には公開するかもしれません。





ただ、先日も紹介した、
僕の特典を配布する、企画を公開。


こちらが少し落ち着いてからやる予定です。



別にメルマガも今はやってないし
読者の人にも この企画内容は、配信していません。





理由は、「見つけた人だけがラッキーになればいいや」ぐらいの
気持ちしかないからです。


稼げますよ
稼げますよ

とかって、逆に変ですから。


ただ、結構魅力的に見えるかもしれませんが、
事実、魅力だと思いますが(笑)

http://moneystyle5151.blog.fc2.com/blog-entry-52.html





まだ運良く辿り着いた方は、8名ほど。

今日も1名居たかな。



サポートもやりーの
特典も配布しーの
あり得ない無償のボランティアです。



年収7000万円を超える人が
2万、3万の商材を売って
まともなサポートなんて数多く出来やしない。





1人に5通返信するとして10人も居れば
50通のメールの返信の必要性が出てきてしまう。





もはや 煽り売りするメリットなど何も無いけど
運良く見つけた人は、収入に繋げられる。
金儲けやビジネスってものは、そういうものです。



逆に、そういった不思議な場所があってもよくね?と
言うところを意識したので少数の人が申し込みされています。



僕も、「初心者を稼がせる」という意味では、今話題の市場の
ノウハウだし、いつもは数十万、数百万を稼ぐ事を目標としている人を
対象にするのですが、たまには、アクセスも数千、数万と集める
今回のようなノウハウで、稼ぐ人を増やすのも 僕として、
ちょっとした勉強には、ちょうど良いなと思ってやってます(笑)



ただ、安い、高いに関わらず
面倒臭がりの僕だけど、やると決めた事は最後までやる。


どれだけ初心者であろうと、ワードプレスや、独自ドメインの
理解ができない人にも分かって貰う事。


そこまでやる。


それが ビジネスの基本です。





嘘やデタラメを並べて煽り売りするようなのは、ビジネスとは言えないから。


参考URLです。

http://moneystyle5151.blog.fc2.com/blog-entry-52.html





今日は、あれ?というニュースが飛び込んできました。





関根義光という人物が
Googleと裁判ネタになっているという事を
ご存知ですか?





基本、僕のスタンスは、
人の批判などをやるつもりもありませんが
今回は、メディアでも取り上げられ、ネットでも
色々な声が上がっているので、僕の意見も書いてみました。


関根義光とGoogleの裁判






記事削除がうまくいかないから、
Googleの検索結果を消そうという安易な行動に出た関根義光さん。





その言い分は、「広告代理店が商品を売っているわけではない」というもので、



「匿名の書き込みによる悪評が多く、個別に対応するのが難しかったからです。
検索結果に表示されると、会社経営に支障をきたすので裁判を起こしました」






「うちはインターネットの広告代理店なので、広告のお手伝いをしただけ。
アクセスを集めることをしただけです」




らしい。



でも、実際に他人の商品と言いながらも、
自分達が絵を描いて出していた商品もあるはずです。


厳密には、消費者にメールを送信して、
誤解を招く内容の文章で 登録行為をさせて
報酬を稼いでいた、、という事は、間違いない話です。



もはや自社商品云々ではないと言える筈です。



もちろん情報業界では、ごくごく目にする光景で
マーケティングですから、それが悪とは、言いません。




しかし、悪に見える人が居る事は、間違い無いので、
そうなると、そういった批判記事が出てしまっても文句を
言うのは、どうかと思う。


いずれも完璧な事をやってるわけじゃないし
完璧なものを紹介しているわけでもない。


そうなれば そういう批判が出ない方がおかしいわけです。


何をやるにしても、

「自分の行動には、責任を持つべき」というところです。


他人の広告でも自分の広告でも消費者を誤解される行動を取っていた事実




関根義光は、過去にも動画のナレーターとして出演したりして
大きな利益を得たり、様々な商品を売りにだしていました。
中には別会社を立てたものもあったでしょう。





名目上は、広告であろうと実質は、自分が
手動を握る商品もあった筈と思います。





今は、誰と行動しているか、知りませんが、
結論から言えば 今後、本人をよく思ってない人間からも
密告が相次ぎ、結論的には、Googleを告訴しようとした行為が
仇で返ってくる事もあるはずです。





今後の流れで、どのような展開になるかは分かりません。





そして関根義光が 何をしていたかは、
今となっては、身内の人間のみが知り得る事ですし
Googleが どこまで調査するのかは、謎ですが、
いずれにしても、

「そう思われる行為をしていた」にも関わらず、
「自分は広告を頼まれてやっていただけ」という回答は、
僕も驚きました。





彼の稼ぎ方も、別に凄いと思いませんが、
結論から言えば、それなりの事をしていたのだから
今さら、広告で頼まれただけ…といったニュアンスの
言葉は、どうかと思います。




どちらにしても、
彼のように表に出ている人の場合は、
殆どが名誉毀損には該当しません。




なぜなら、利害の公共性、目的の公益性、事実の真実性
これらがあれば、知る権利が生まれ来るので、仮に、
その対象人物の社会的地位が下がろうとも 
情報を公開される事は、致し方ないというわけです。




結局のところ、個々に対して削除しようと働きかけたものの
見事に滑ってしまったという話なのでしょう。





今後の展開は見物もの…ですが
これもブランディングの一つなのかもしれませんね。







ま、人の事…だから どうでも良いけど、
この業界において、「他人の集客をしていただけ」といった理由は
ちょっと不可解に感じたところです。







もしも今後、彼らと同じように、「俺は、起業家だ~」を
演出されたい人は、こういった他者の結末なども じっくり見て、
「なぜこういう事になるのか」などを 考えてみると良いでしょう。


そうすれば、賢い立ち回り方も 見えてくる筈です。



それでは、勇人でした。


Genre:就職・お仕事|Thread:■副業&副収入情報■コメント(0)トラックバック(-)Edit
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